第51回総選挙

日本の岐路です。

物価高や受験シーズンを無視し、極寒の日本列島のこの時期に、超高速解散を総理の特権としておこなう高市首相。

解散理由の説明で「高市に対する信任を問う」に示された意味は、熟議の国会ではなく強権独断国会としたいための自身への「白紙委任を得る選挙」であり、自民党で過半数得れば「非核三原則及び、武器輸出三原則の見直し」「改憲」「政治と金の疑惑解消」等を目指すものです。

一方、立憲民主党と公明党は「生活者ファーストを政治の原点」にした新党「中道改革連合(中道)」を結成しました。対立を煽り分断を深める政治ではなく立憲主義を政治の土台に、平和を守り、個人の尊厳と自由を守る政治を目指していますが、選挙終盤までにどれだけ浸透するかにかかっています。

NTT労組退職者の会鹿児島県協議会は、連合方針に基づき現役・退職者の会一致で推薦します。

比例は全区「中道改革連合(中道)」

お知らせ(事務局便り)



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